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知っていますか?家の暑さや寒さが健康を左右する!

  • 2018年3月17日
  • スタッフブログ

暑さや寒さは体に悪さをする。

 

夏は暑く、冬は寒い。

当たり前と思いがちですが、実は健康に良くないのです。

真夏には熱中症、真冬にはヒートショックどちらも命にかかわります。

家族が安心して暮らせる住まいを考える必要があります。

 

 

 

家のつくりは冬をむねとすべし!

 

 

昔の家は夏を軸に考えていました。

徒然草で家のつくりは夏をむねとすべしとあったからです。

しかし、現在の家は冬を軸に考えています。

なぜかといいますと、

そもそもの人類はアフリカが起源のようで、暑さに強い生き物です。

発刊作用で30℃を超える気温でも許容できる構造。

しかし、体毛が少なく体脂肪が少ない現代人は、寒さに弱くなっています。

 

夏には、夏バテや熱中症で体調を崩す事もあります。

それよりも深刻なのは、インフルエンザや感染症、心筋梗にヒートショックなど、

冬におこる健康被害の方がとても深刻になっています。

よって冬を軸に住まいを考えます。

 

 

これからの日本の住まいとは?

 

さきほどの冬を軸に住まいを考えるには、

外部からの環境に左右されないように、建物をしっかりと高気密・高断熱でつくる。

室内の熱や空気の流れをコントロールできる住まいにする事が重要になります。

 

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纐纈和正