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少しでも

  • 2017年4月13日
  • スタッフブログ

最近、我が家で愛用中の鍋敷き

長女が学校で作ってきてくれた物。

 

 

学校で作ったんだけど使う?と夕食の支度をする私に唐突に差し出してきまして

「これ何?」「鍋敷き?」と聞いても「みんな鍋敷きっていうから鍋敷きなんじゃない?」

木が悪かったせいもあって下手くそなんだよ。これでも上手く出来た方なんだからね。と不本意そうでしたが、

そろそろ新しいものをと考えていた私はとても嬉しくて、ありがとう。早速使わせてもらうわね~。と受け取り

 

「ほら~なかなかいい感じじゃない。」

鍋敷きが変わっただけでも雰囲気が変わりちょっと上品になったような。

娘も満足気?納得してくれたかな?

少し木が増えただけで気持ちが変わるものなんだな。

と改めて無垢の木の心地よさを感じます。

 

しかしながら娘が何のつもりでつっくたのかは今だ謎のまま・・・

 

材木屋ならではの家づくり

土岐市・多治見市・瑞浪市での一戸建て注文住宅

ワダハウジング 和田製材株式会社

塚本 由賀