おはようございます。
ワダハウジングの塚本です。


大掃除の時期になりましたね。
今年中にあれもこれも何となく焦ってしまいます。


最近末っ子がお気に入りなのが
中高生新聞。

これは、毎週金曜日だけの発刊ですが、ボリュームもあるし、色もたくさんで見やすいです。
内容も初めて触れることが前提のように分かりやすく記載してあります。
様々な視点で見られるような工夫が詰め込まれているように感じます。

可児市で使う場所で使いやすい収納のある家ならワダハウジング


テレビやネットのニュースでは、物足りなくなり新聞の購読を初めて数か月後。
中高生新聞なるものがあると知り、自分が読みたい欲求と、子供たちに読ませたい欲求からつい手を出してしまいました。

じっくり読んでくれるので目論見通りです。
しかし読んだのか読んでないのかどっちよ。
また読むのかいらんのか置きっぱなしで分からん!
ちょっと困ってしまいますね。


新聞
離れ。

良く聞く言葉ですが、改めて購読してみるとニュースをより身近に感じたり、人の温かさなど触れられるものが多くあると感じます。

テレビやネットでは検索しないことも、目にして読むことで知見が広がる感覚も得られます。
自分が読まないような本の紹介もあったりもしますし、新聞は何ともいいものだ。
そう感じております。

悪天候の中でも毎朝届けていただけるのもありがたいですしね。

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デメリットとしては、読み終えた新聞とチラシが溜まる所ですかね。

何かと活用してもやはり溜まります。
新聞を入れる紙袋も定期的に配布していただけるので散らかることはありません。

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こまめに、ドラッグストアの店先などに置いてある古紙回収ブースなども利用します。
しかし、まだいいやと、ほかっておくと重たくなり自分では持って行きたくなくなってしまいます。
結果、置場がパンパン。

ビングに棚付きの収納が欲しいです。
我が家にはそういったスペースが無いので工夫してスペースを作るしかありません。


リビングは、家族それぞれが好きなものを持ち込むので乱雑になりやすいです。

リビングは狭くしてでも広く使う。

収納スペースを無しで、物の定位置を決めずにいるより、部屋が狭くなっても収納スペースを作った方が部屋が片付き、結果広く使えます。

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『収納とは、物をしまい込むことではなく、使う場所に使いやすく収めること。』

アメニティアドバイザー・住まい方アドバイザーの近藤典子先生のお言葉です。

何年か前に聞いたその言葉が今だ心にあります。
これから家を建てる方にも、意識していただきたい所でございます。

ぜひぜひワダハウジングスタッフと使える収納のある家を建ててみませんか?

まずはモデルハウスから見学してみてください。

ワダハウジング和田製材株式会社
木造ハウジングコーディネーター
塚本 由賀