おはようございます。
ワダハウジングの塚本です。

間取りを考慮した高性能住宅を建てるワダハウジングのスタッフ塚本由賀

最近私、超高齢化社会というものを憂いてしまうことがあります。

間取りを考慮した高性能住宅に住めば自分の足で歩ける期間が増えます。

疲れてはいてもつらいと感じる事があっても基本前向きな私。
無事に年を重ねられることは幸せだ!

そう感じていても、大好きな叔母が認知症になってしまったこと。
両親も高齢になってきたこと。
自分の身体が若い頃と随分変わったと感じている事。
たくさんの要素があります。

間取りを考慮した高性能住宅で健康寿命が延びれば長く若々しくいられます。

過去には「年を重ねても元気でいることを考えた住宅」
そんなニュアンスのコラムも出てました。

当時、共働きで子育て真っ只中。
少しでも家事を楽したい。
負担を減らしたい。
自身もそうでしたし、今もそうですし。
たくさんのそんな声にただただ共感するばかり。

間取りを考慮した高性能住宅に住めば年を重ねても長く元気で過ごせます。

そんな中、「毎日の家事動線の中で体力をつける仕組みを作りましょう!それが元気な高齢者になるために住宅が出来ること」

日々の生活で健康寿命を延ばす為にわざと動線を長くして歩かせるなどなど。
動くきっかけをとにかく生活に入れてしまいましょう的な。

間取りを考慮した高性能住宅なら長く元気に暮らせます。

私の上司、一級建築士の纐纈もそんな事を言っていたな。
そんな考え方もあるのね。
理屈では分かってはいたつもりです。
ただ文章でじっくり読むとかなりセンセーショナル!

間取りを考慮した高性能住宅なら家の中で運動するのも適しています。

体力の低下は、生活習慣病や要介護状態に直結する。
今は、更に身近に感じてさらに恐怖!

体力維持の為にと、思い立って歩く!
そもそも、今の生活でそんな余裕はありません。

3日坊主になったら意味ないし「途中で挫折しない」「毎日こつこつと」
この継続というのが何より難しく、大変だと思っています。

間取りを考慮した高性能住宅なら継続して体力を作ることができます。

それを思えば、家が体力維持を助けるという考え方も納得できるのです。

住環境が整っていれば寒いから暑いから動くのがおっくうというところがクリアできます。
ヒートショックや血圧それを考慮すれば、家中の温度が一定じゃないとまずいです。

間取りを考慮した高性能住宅なら長く健康でいられる家になります。

この考え方は高性能住宅だから生まれるのではないかと思います。

住み心地に直結する性能。
生活を考えた動線。
どちらもバランスよく考えた間取りもワダハウジングは得意としています。

そんな考え方も共感できるわ。
そう思われた方は、ぜひぜひワダハウジングに相談に来てくださいね。

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ワダハウジング和田製材株式会社
木造ハウジングコーディネーター
塚本 由賀

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