「家中、同じくらいの快適温度で動き回れる」
「真冬でも、裸足で過ごせる」
「家族の笑顔が絶えません」

こんな、安心・安全・
快適・健康的な夢の暮らし
が、

あなたの家族を待っている。
考えただけでもワクワクしませんか?

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本物の住まいについて

日本家屋の8割が、「ほぼ無断熱住宅」であるという事実をご存知でしょうか?

また、日本の断熱・省エネ基準は、欧州と比較すると相当低いことはあまり知られていません。

それが要因で、日本の住宅の断熱レベルはなかなか向上しません。

従来の日本家屋は、まだまだ部屋ごとに冷暖房しているのが現状です。

さらに、スイッチを切ったり入れたりの冷暖房はかえって電気代がかかります。

CO2を大量発生する石油ファンヒーターや、コタツで暖を取っているご家庭もまだまだ沢山あります。

暖房を付けているお部屋は暖かいが、廊下やトイレ、お風呂は寒く、お年寄りが
ヒートショックでお亡くなりになるリスクがはらんでいます。

お年寄りだけではありません。
若い人も寒暖差が激しくては健康を害してしまいます。

住まいとは、「家族を守る」ものでなくてはいけません。だから、基本が大事です。

基本とは、「安全」「安心」「健康そして「省エネ」。

それが大切な基本であり、なくてはならない住まいの条件であると考えます。

基本が疎かになると、どんなに使い勝手がよく、良い設備や空間があったとしても、
本物の「良い住まい」とは言えないのではないでしょうか?

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ワダハウジング HEAT20の家

本物の健康・快適住宅、そしてエコな住まいを地域の皆様へ提供していきたい!

  • 耐震性能3等級は大前提。
    地震に強い家が、家族を守ってくれる。
  • 家族みんなが健康に過ごせる。
  • 窓を閉め切っていても、家中クリーンな空気。
  • 冬でも朝起きたら寒くない。むしろ心地いい。
  • 真冬でも、家の中は裸足で過ごせる。
  • 家の断熱性能が充分確保できていれば、
    エアコンだけで家中を充分に快適にできる。
  • エアコンを切っても、温度が下がらない。
    上がらない。
  • 家中、どこにいても同じ程度の温度で心地よい。
    だから、家の中で活動的になれる。
  • 低燃費な家。エコで持続可能性が高い。
  • 天然素材と無垢の家。

こんな、安心・安全・快適・健康的な夢の暮らしが、あなたの家族を待っている。

あなたも、こんな生活をしてみたくありませんか?

これからを担う子どもたちは、私達の宝物です。
そんな子どもたちを健やかに育てるには、「本物の住まい」が必要なことは言うまでもありません。

「将来的に収入の不安やメンテナンス費用も考えると、初期投資であまりお金をかけられないなぁ・・・」

ごもっともです。 しかし・・・

年収が減少する不安を抱えているからこそ
省エネ住宅・エコ住宅が必要。

金銭的に余裕が無い人こそ高断熱住宅にするべき。

なぜなら、断熱性能が低いと、30年も40年も冷暖房費の為に働くことになってしまうからです。
一方、高断熱住宅ではエアコン1~2台で、充分に家中快適な冷暖房が可能となります。
したがって、エアコン以外の暖房器具を入れることは、暖房の二重投資。
暖房器具というのは、どの商品でもエアコンより光熱費が高額になってしまうのです。

そんな暮らしの「将来コスト」を抑え、
幸せになっていただく為の高断熱住宅・省エネ住宅・エコ住宅です。

HEAT20について

HEAT20」ってご存知ですか?

「HEAT20」とは、2009年から始まった断熱・省エネに関する有識者が集まった民間の団体

『20年先を見据えた日本の高断熱住宅研究会(HEAT20)』
が策定した住宅の断熱性能基準です。

断熱性能基準とは、高断熱・省エネルギー住宅を皆さんへ提案するにあたって、
「どのくらいの断熱性能が適切なんだろう?」
「夏涼しく冬暖かい省エネルギーな住宅を実現するにはどんな住宅が必要なんだろう?」
などと考える為の性能設計指針なのです。

日本の省エネ基準よりも欧州のレベルに追いつく為のハイレベルな基準として定めたのが
「HEAT20」なのです。

具体的な基準として、「HEAT20・G1グレード」
「HEAT20・G2グレード」
があります。

では、「HEAT20・G1グレード」「HEAT20・G2グレード」とは、
どのようなものなのでしょうか?

日本の省エネ基準は、1999年に定められた基準がベースになっており、
欧州に比べ大変低い水準になっています。

この低い基準も、2020年にようやく義務化される方向で進んでいましたが、
最終的には適合しているかどうかの説明義務のみとなりました。

つまり、日本では低い水準の省エネ基準でさえ義務化されていないのです。

省エネ・快適・健康性を考えて、本当に必要な性能レベルを考えて決められた指標が、
HEAT20の「G1グレード」と「G2グレード」なのです。

HEAT20・G1グレードとは?

  • 省エネ基準レベル(省エネ等級4)を100とすると、約25%の消費エネルギー削減
  • 冬季、住宅内の最低体感温度が、概ね10℃を下回らない。
  • 冬季、住宅内の体感温度が15℃未満となる割合・・・20%程度

HEAT20・G2グレードとは?

  • 平成25年省エネ基準レベル(省エネ等級4)を100とすると、約40%の消費エネルギー削減
  • 冬季、住宅内の最低体感温度が、概ね13℃を下回らない。
  • 冬季、住宅内の体感温度が15℃未満となる割合・・・15%程度

以上の数字を目安に設定された基準です。※上記数字は目安です。実際とは異なる場合があります。

「ワダハウジングHEAT20の家」は、日本の省エネ基準にとどまらず、
「HEAT20」の水準を見据えて開発しました。

まだまだ認知されていない
「HEAT20」ですが、これからの住まいにとって、必要不可欠の基準です。

だからこそワダハウジングは、土岐市を中心とする地域の皆様に
安心・安全・快適・健康的な夢の暮らし」を実現して頂く為に
「HEAT20の家」を提案してまいります!

ワダハウジングが選ばれる理由

ワダハウジングは、次のような「不安」を
お持ちだった皆さんから選ばれています。

これらは実際にお客様から頂いたお声です。

「ワダハウジングHEAT20の家」を
手に入れるまでの流れ

「ワダハウジングHEAT20の家」を手に入れるまでの流れ「ワダハウジングHEAT20の家」を手に入れるまでの流れ

お客様の声
「ワダハウジングの家に
住んでみて・・・」

お受けできるのは、毎月2件

小さな会社なので、お受けできる件数は極めて少ないです。

満足度の高い注文住宅をご提供するために、
会社方針としてお受けできるのは、
毎月2件とさせていただいております。

ご興味をお持ちの方は、
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