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予約制
【完全予約制】断熱診断相談会
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- 開催日
- 水・木曜を除く10:00~15:00
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- 開催時間
- 10:00 ~ 15:00
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- 開催場所
- ご自宅:または希望される住所地
イベント予約方法
\次の季節の我慢を、今ゼロにする/
夏は涼しく、冬は暖かい『一生モノの快適』を今、叶えませんか?
「夏は暑いもの/冬は寒いから仕方がない」と、我慢していませんか?
家の中の暑さは「知らずに進む脱水症状や熱中症」
急激な温度差は、心筋梗塞や脳卒中を引き起こす「ヒートショック」のリスクも高めます。
断熱診断は、ご自身とご家族の未来を守るための、最も重要なリスクチェックでもあります。
「ワダハウジングの断熱診断でわかること」
サーモグラフィカメラで外からでは分からない、見えない熱が入る/熱が逃げる場所を可視化します。 原因がわかれば、「必要最小限のコスト」で「快適な涼しさ/暖かさ」を手に入れる、リフォーム計画が立てられます。
「諦める前に、まずは正しく知る」ことから始めませんか?
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「相談会の流れ」
1.ご予約
下記の、電話ボタン、又はWEB予約ボタンからご予約ください。
2.訪問、診断(ご相談)
お住まいにお伺いし、サーモグラフィーカメラで撮影をいたします。
その場で暑さが入ってくる箇所/暖気が逃げている場所を判断いたします。
※女性の方のみのご対応になる場合は、女性スタッフも同行いたします。あらかじめ女性スタッフ希望の旨をお伝えください。
3.報告書と資料のお渡し
お時間はいただきますが、断熱工事についての資料と報告書を作成してご自宅へお届けします。
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また、家は、家族の未来を支える「資産」です。
性能の低い家で、高い電気代を払い続けるのは、資産をすり減らしているのと同じです。
断熱診断は、リフォームにかかるコストも「最適化」
快適さをもたらし冷暖房の費用を下げる断熱工事には小規模で数日で完成する工事もあれば、いったん、引っ越しをしてから数か月かけて行う工事など金額も含めてピンからキリまでございます。
「なんとなく直す」のではなく、診断結果を踏まえピンポイントでの提案をいたします。
これにより、リフォーム費用を抑えつつ、一生モノの「光熱費削減」と「快適な暮らし」を確実なものにします。
賢い資産運用は、まず「家の診断」から始めましょう。
before


after


イベント予約方法


断熱性能の高い家と健康の関わり
①ヒートショックの防止
部屋間の温度差が10℃以上になると危険!部屋の温度が18度を下回ると、入浴温度が42度以上になる方が増加します。これはヒートショックのリスクを高くします。
②高血圧の防止
室温が低下すると血圧が上がります。高齢になるほど影響は大きくなります。暖房を消しても暖かさを保つ時間が長いため、寒い朝も家の中が冷えません。
③循環器疾患の予防
室温が12度以上の家に住む人は、心電図に異常が出たり悪玉コレステロールの基準値を超える人が多くなります。
④熱中症の予防
外気温に家の中の温度が干渉されにくいため、部屋の中が暑くなりすぎません。
⑤活動が活発になる
こたつなど、局所的な暖房が不要になるため、一か所でじっとしていることが減るといわれています。

家族の健康につながる暖かい家
\女性・高齢者・子供は、より暖かさが必要とされています/
女性や子供はは男性に比べて身体が冷えやすく、冷えからくる不調や疾患が起こりやすいです。
女性
出産・月経・更年期でホルモンのバランスが乱れた女性に寒さや冷えは大敵!
不調や病気につながります。
女性の健康には、意識しなくても冷えや低体温の防止につながる断熱性能の高い暖かい家が必要になってきます。

こども
小学生・中学生・高校生の約3割が体温36度以下以下といわれます。
朝体温が上がらず、スッキリ目覚めることができず、夜は体温が下がらないため眠れない悪循環につながります。
暖かい家は睡眠の質を高めます。
適温を保てば集中力が高まる。園児の病欠が減るなどの調査結果もあります。

高齢者
呼吸器疾患(風邪や気管支炎)・高血圧による心臓疾患のリスク・低体温賞のリスクが高まります。
総コレステロールの基準値を上回る方・関節症・腰痛なども暖かい家より寒い家に住む方の方が多いという調査結果があります。
また、暖かい家は、こたつや暖房機のそばでじっとしている必要がないため、活動量が減らず、脳年齢も若く保てることにつながるといわれています。

イベント予約方法
参加ご予約フォーム
日時に関しては、水・木曜日を除く10:00 ~ 15:00 の中からご都合に合う日時を選択ください。
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