こんにちは!和田浩志です

 

巷では、飲食店の人数制限などが徐々に緩和されてきましたね。

みなさん、自粛期間が長く続いていましたので、街の人流もかなり増えてきました。

私の住む街は田舎なのでそうでもないですが、お隣の名古屋の繁華街はかなり人出が増えてきています。

居酒屋さんなどはもう普通に営業してみえますが、夜の街の人出はまだまだ少ないようですね。

さすがに私も、夜の街へ行きたいのはやまやまですが、まだ足が遠のいています。

みなさん、街へ繰り出すときは、感染者数がまた増えていなかいように、充分注意して呑みましょうね。 

 

今日は材木屋らしく、木についてのお話をします。

これからするお話は、みなさんにぜひ知って頂きたい事のひとつなので、ぜひ最後までお読みください。

快適で健康的に過ごせるお家には、誰もが住みたいと思いますよね。

 その為に必要なことは、器(うつわ)の断熱性能をできるだけ高めることです。

そしてさらに、冬の太陽の光を十分に利用できていて、夏は強烈な日射しをしっかり遮られるような設計・窓の配置をすることが重要ですね。

これらがうまくできると、光熱費を抑えて快適なお家を作ることができます。

これを「パッシブ設計」といいます。

 

それともうひとつ大事なのが、木を使うということです。

木はそれそのものが、断熱材です。なぜそう言えるかというと、鉄やコンクリートと違って、非常に熱を伝えにくいからなのです。

もちろん、鉄骨造りやコンクリート造りの住宅メーカーさんも断熱材を使用してしっかり断熱をしてみえます。

しかし、鉄やコンクリートはとても熱を伝えやすいので、こと「断熱」については不利なことは否めません。

実はこれ、あまり知られていないことですが、「断熱」は住宅メーカーさんの苦手な部分だと言えるのです。  

木造住宅は「断熱」という観点でいうと、鉄骨造りやコンクリート造りと比べ、とても有利と言えます。

なぜそう言えるのかというと、木造住宅の骨組みである「木材」は、とても熱を伝えにくいので、それそのものが断熱材だからです。

つまり、「木材=断熱材」であるうえに、さらに「断熱材」を使って断熱するので、これはまさにダブルに断熱できる」と言えるからなのです。

そしてさらに、内装にもぬくもりのある本物の無垢の木をふんだんに使っていくことを推奨します。

なぜなら、断熱効果だけなく木には温もりがあり、人の情緒を安定させてくれる効果があるからです。  

私たちは材木屋だからこそ、自信をもって断言します。

木の家は、その他の素材でできた家よりも、快適で健康的な暮らしをもたらします。

ぜひ木の良さを知ってから、家づくりの計画をはじめてください。

 

無料相談を承っております。

ご希望の方は、
こちらからお気軽にどうぞ。

 

その後の「売り込み」はないので、
ご安心ください。

 

 

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和田製材株式会社
代表  和田浩志
代表取締役/一級建築士/省エネ建築診断士/住宅ローンアドバイザー

 

100年続く和田製材
だからこそできる、
理想的な木造の注文住宅。



あのDULTON
和田製材が
手を組んで注文住宅を!
”DULTONを愉しむ、
  自分らしい家。”



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